セイタカシギ

水際に3羽のセイタカシギがいた。夏に休耕田で見て以来の久しぶりのセイタカシギだ。あちらこちらに移動しながら餌を探した後、一本足で体を支え昼寝?に入ってしまった。もう冬羽なのだろう夏に比べて羽の色はややぼけているが、やはり美しい鳥に違いない。
d0121272_23321643.jpg
d0121272_23324815.jpg
d0121272_23331345.jpg
d0121272_2334233.jpg
d0121272_23342559.jpg

by koazenokawasemi | 2009-10-31 23:36 | 野鳥 | Comments(4)
Commented by 尚さん at 2009-11-01 08:23 x
確かに背高!足が長い分得してますね?(笑う)
一本足で昼ね 水鳥の習性の一つですね。フラミンゴを思い出しました。
Commented by koazenokawasemi at 2009-11-01 09:09
尚 様
 何年か前、地元の田植えが終わった田んぼで2羽のセイタカシギを見て以来、その美しさにファンになりました。今年は例年になく数多く見ることができたので喜んでいます。
Commented by チー毛呂 at 2009-11-01 09:50 x
鳥友で噂してたんだけど「どこかに遠征していると」やはり、シャッター押さないと一日が終わらないですよね。こちらも、何か、入らないかなーー
Commented by koazenokawasemi at 2009-11-01 18:40
チー毛呂 様
 一度もシャッター押さないときもありますよ。何か入りませんねー。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
<< アオジとクロジ タゲリとオシドリ >>